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MASANORI SUZUKI / PREMIUM CUTS* RECORD HOUR N°1

  • 新品
MASANORI SUZUKI / PREMIUM CUTS* RECORD HOUR N°1のアナログレコードジャケット
商品情報
 
        
  • プレス国 : JPN
  •     
  • フォーマット : CD
  •     
  • ジャンル : OTHER
  •  
コンディション
  • レコード :  N
  • ジャケット :  N
レーベル / メーカー
CHICKEN SKIN MUSIC PRODUCTION
ジャンルリンク
FRENCH / EURO POPS  VOCAL & POPS  SOFT ROCK  NEO ACOUSTIC / GUITAR POP  VOCAL JAZZ  NEO ACOUSTIC / GUITAR POP (90-10’s)  POP
アーティスト / メーカーリンク
MASANORI SUZUKI
【ラスト1枚!!】大人気MIXテープシリーズ『PREMIUM CUTS』、同じく生音系オールジャンルミックスの代名詞となったMIX CDシリーズ『PREMIUM CUTS』に続くプレカツ第三章開幕!あくまでアナログレコード音源にこだわり、ジャンルも国も自由に横断した新オールジャンルMIXシリーズ、その名もレコードアワーいよいよ始動!

ジャズ、ソフトロック、ボッサ、レアグルーヴ、ラテンなどさまざまジャンルのナンバーを独自の厳しい審美眼でセレクト&スムーズ・ミックスし、生音系オールジャンル・ミックスの代表格としてSOLD OUTを重ねて来たプレミアムカッツが装いも新たにレコードアワーとして新章突入!しかも本シリーズは新たな試みとしてブックレットに収録盤の全ジャケットをディスクガイドブックのようにカラーで掲載!!まさにレコードマニアによるレコードマニアのための新ミックスCDシリーズ!66年の米サスペンス映画「宝石を狙え」OSTのスタイリッシュなチネボッサ・ナンバーで幕を開けるレコードアワー。美貌と実力を兼ね備えてモッズのアイドルとして英国で人気を集めた女性シンガーがボサノヴァ・スタンダードを軽快にカヴァーした02、ブラジル人ギタリストがイタリアに残した哀愁サンバの03、アルゼンチン産のジェントルでモダンなボサノヴァ名盤からの04と続くゆるやかなボサノヴァの流れから、ヴェネズエラの天才コンポーザーが残したセルメン・フォロワーなナンバーの日系シンガーによるレアなソフトロック・カヴァー05を経て1972年のイタリア映画OSTのブレイク入りメロウグルーヴ06、シカゴ産シスター・ファンクの名曲中の名曲07、華麗なハーモニー・ワークの男女デュオがソフトロック・アレンジでビートルズ名曲に挑んだ08、カナダのトップ・レアなクリスマス・アルバムに収録されたドリーミーなスタンダード・ナンバーのグルーヴ感溢れるカヴァー09というヘヴィーなボトムのナンバーの連発へ。そこからキッズにも大人気のドリーミーなスタンダード・ナンバーのミラクルなモダンソウル・カヴァー10を経てディスコ・シーンの歌姫T.チャールズの代表曲をよりダンサブルにカヴァーした11、サスペンスフルなレア・グルーヴ・カヴァー12、13へ。前半パート・ラストは最強キッズ・ブレイクスの元ネタ・カリビアンからD.リンドレーもカヴァーしたカリプソ・マスターのソカ12インチというトロピカル・グルーヴへ。B.ムーアを彷彿させる華麗なジングルを挟んだ後半パートは、近年人気が沸騰しカヴァーなども生まれたカリビアン・ナンバーを軽快なボッサ・ビートに乗せてリエディットした謎のホワイト盤サンプラー16でスタート。アメリカの往年の美人シンガーがリリースしたアップテンポなボサノヴァ・シングル17、さまざまな国のショウビズ・シーンで活躍したエンターテインメント・ガールが世界中で愛されるバラ色のスタンダード・ナンバーを軽やかにカヴァーした18を経て、バーミンガム出身のバンドが83年に大ヒットさせたトラディショナル風ナンバーをハワイアン・ローカル・グループがアイランド・ブリーズな異色のアレンジでカヴァーした19、そしてフィンランド出身のグラムロック・バンドによる大穴カリビアン・ナンバー20というトロピカルな流れへ。そこからは痺れるようなファットなサントラ・レアグルーヴ21、ソフトロック名曲のブラジリアン・レアグルーヴ・ユニットによるカヴァー22というぞくぞくするような男気あふれる展開に向かい、USコーラス・ミュージックの女王のプロデュースによる女性SSWのグルーヴィーなソフトロック・ナンバー23、イタリアの謎マイナー盤に収録されていたブラジリアン・ダンサー24、英国人ギタリストがライブラリー・アルバムに残したごきげんなジャズサンバ25、そしてたたみかけるようにミリタリー・バンドによるファンク・ナンバーの絶品カヴァー26へと続きクライマックスへ。ジャケットすら存在しないレアグルーヴ自主プレスに収められた素晴らしい
フィメール・ソウル・カヴァー27、小西康陽さんも絶賛の非売品ショウビズ・コーラス・アルバムからオルガンバー・クラシックスの最高ハッピー・カヴァー28、最高峰ジャズ・ハーモニカ奏者によるヒップな口笛グルーヴ29を経てUSフィメール・シンガーによる極上メロウ・ボッサな30でエンディング。いままでのプレカツ同様、いやそれ以上にどこから聴いても聴きどころだらけの濃密でスムーズな唯一無二のミックスになっています。ブックレット中面のフルカラーによる全ジャケット紹介もまるでレア盤ディスク・ガイドのようで、すべてのレコード好きにはたまらない新企画。まさにレコード好きのレコード好きによるレコード好きのための新シリーズ。今後の展開にもぜひご期待ください!(完全限定プロモ・オンリー)

※制作者の意向によりトラックリスト、サンプル音源、中面ジャケ写は非掲載とさせ
ていただきます。

試聴 / 収録曲目

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