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SWEET ROBOTS AGAINST THE MACHINE / 3

  • 新品
SWEET ROBOTS AGAINST THE MACHINE / 3のアナログレコードジャケット
商品情報
 
        
  • プレス国 : JPN
  •     
  • フォーマット : 2LP
  •     
  • ジャンル : JAPANESE
  •  
コンディション
  • レコード :  N
  • ジャケット :  N
レーベル / メーカー
BETTER DAYS
ジャンルリンク
CLUB  POP
アーティスト / メーカーリンク
SWEET ROBOTS AGAINST THE MACHINE

テイ・トウワの変名プロジェクトSWEET ROBOTS AGAINST THE MACHINEがテイ・トウワ、砂原良徳、バカリズムの3人となって16年ぶりに再始動!

メーカー・インフォメーション


日本を代表するトラックメーカーであるテイ・トウワの変名プロジェクト、Sweet Robots Against The Machine(以下SRATM)が、16年ぶりに再始動。「3」(さん)と題された今作は、前作2枚にも参加していてMETAFIVEのメンバーでもある砂原良徳と、かねてからテイ・トウワと交流のあるバカリズムの3人組となって再始動する。エレクトリックなミニマルサウンドを基調に、バカリズムによる言葉の世界をミックスしたラウンジ・サウンドとなっている。テイ・トウワは『全く新しいコンセプトのスウィートロボッツアゲインストザマシーン サンを是非聞いてください。一人の移動中でもパーティのBGMでも新しいカフェミュージックでもなんでもいいですし、以前のアルバムは聞かなくても全然大丈夫で。』とコメントを寄せている。

【テイ・トウワ コメント全文】

そもそもSweet Robots Against Machine略してSRATMのファースト「Sweet Robots Against Machine」は、SOUND MUSEUMというセカンドソロアルバムのスピンオフでした。セカンドでいきなり3枚組は重いよなあと思い、ソロとは別途、SRATMのデビューアルバムを二枚組で出しました。
今思うと、ファーストがビックリする程売れたので、プレッシャーからの逃避、自我の解放だったのかぁと。。
セカンドの「TOWA TEI」ではもう、ソロでもスピンオフでもなんでもいいや、つうアルバムでした。これもある意味、アルバムタイトルに我輩は考える葦である的自我が出きってます。
そんな前作から16年。 なんかまた急にスピンオフしたくなって。今回サードアルバムではメンバーが一人から3人組に増え、「3」です。
僕はずっとバカリさんのワンアンドオンリーな笑い(ダウンタウンクルー以降)の大ファンなんですが、、バカリさんとはバカリトウワで四〜五年前からなんかヤリたいですねって話してて。やっとタイミングがキタ〜つうか、やっと縁がキタ〜つうか。
今回は、言葉を使ったバカリさんがリード役なんです。
砂原Pとは今やMETAFIVEつうバンド仲間なんですが、 SRATMファーストから全然一緒にヤってました。実は二人でシラっと配信オンリーのミニアルバム「Alignment」なんてのもヤったっけ。。(machbeat.com/shopにてまだ買えますよ)
兎にも角にも、全く新しいコンセプトのスウィートロボッツアゲインストザマシーンサンを是非聞いてください。一人の移動中でもパーティのBGMでも新しいカフェミュージックでもなんでもいいですし、以前のアルバムは聞かなくても全然大丈夫で。

僕は新型アシッドミニマルラウンジなんとか、もしくは20年後のレア珍盤だと思ってます。
このコメントはウチで業務提携しているAIが自動生成しました。 TOWA TEI

試聴 / 収録曲目

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